Posts

四季

Image
 秋には葉っぱの色が変えるのが好きです。  少し寒くなって、ゆったりハイキングができるのが好きです。  冬には雪が降った後の静かな朝が一番好きです。いつまで穏やかに寝られるからです。  冬に休みの日も多くて誕生日もあるから好きです。寒い天気はどこにも行けなくて、家でダラダラできる日が最高です。それにココアが好きけど冬以外あまり飲めない。  春はやっと暖かくなるのが好きです。  春にびっくりするほど大雨が降るの 毎年驚きます。家の中で雨が屋根を叩く音を聞くのが好きです。  夏には海もやっと暖かくなります。  早く疲れるけど、スポーツの中では泳ぐのが一番好きです。

おすすめの3冊

Image
ファンタジーの本が一番好きす!SFも好きけど、中々覚えだせませんので、こちらはおすすめのファンタジー本です。 J・R・R・トールキンの「指輪物語」  「ホビットの冒険」と「指輪物語」は1937年から1955まで出版された4冊のファンタジー本シリーズです。  魔王のような邪悪なエルフは自分の力を入れて指輪を作りました。  指輪物語は素晴らしいシリーズです。「現代ファンタジーの父」と呼ばれて、色々な本はインスパイアされました。オーディオブックはいっぱいあるので、まだ読んでいない人はぜひそうやって聞いてみてください。 テリー・プラチェットの「ディスクワールド」  「ディスクワールド」とは、1983年から2015年まで出版された40冊ぐらいのファンタジー本シリーズです。  この物語では地球は玉じゃなくて円盤のようなディスクです。このディスクは宇宙を飛んでいる大きい亀の上に歩き回っている4匹の象の背中に乗っています。  ディスクワールドは指輪物語よりコメディーで楽しいシリーズです。オーディオブックもあるから、気になったらぜひ読んでみて、聞いてみてください。 R・A・サルヴァトールの「ドリズト伝説」  英語では「The Legend of Drizzt」とは1988年から今でも出版されているファンタジーシリーズです。  シリーズはこのダークエルフのヒーローの冒険です。「ドリズト伝説」は「ダンジョン&ドラゴン」というゲームに関する本の最初の一つです。  今日のD&Dと最初のD&Dは違いが多くて面白いと思います。D&Dも好きな人におすすめします。

日本のコミュニケーション・スタイルを従わなくて、失敗した経験

Image
 この「日本のコミュニケーション・スタイルを従わなくて、失敗した経験」を選んだ理由は簡単な失敗なのに心に残っている経験だからです。   数年前にバイダル先生のオフィスアワーに行きました。メールで予約した時間にろうかで立って待っていましたが、バイダル先生は来ませんでした。ミーティングの後は授業があったので、またメールで「今いるよ」と言いました。 バイダル先生  それからミーティングが問題なしに進んでいたが、バイダル先生に日本のコミュニケーション・スタイルの間違いを教えていただきました。私は予約のメールでミーティングの時間を決めた時に「この時間の後に授業がある」じゃなくて「この時間に授業が終わる」のようなことを言ってしまいました。多分「に、まで、までに」の助詞の間違いで違う時間を言いました。  バイダル先生は優しく、「何時でもいいです。」と言ってくれました。それに、オフィスアワーに行こうと思った理由はよく覚えられない、多分宿題か勉強の相談だった気がします。だから、失敗しても大きな問題になりませんでした。  だが、大事なミーティングだったら、何時でもよくなかったら怖くて今は予約する時に何時かをはっきり言うのを気を付けています。日本語で話す時は違うことを言ってしまうのは怖かったので、あまり話しませんでした。だけど、そうしたらこういう問題が出てきます。  だから、学んだことは「人に迷惑をかけるより話の間違いの方がいい」のようなことです。

個人学習の中間報告

Image
 私は宿題をしている時などユーチューブをよく見ている。話は大体わかっているが、聞いたことがない言葉もよく出るので、辞書で調べている。だが、何回聞き直しても聞き取れない部分もあるため、これをプロジェクトにしたらそういう時が少なくなると思った。それに、また、ユーチューブを楽しく見ていて、プロジェクトとして出来たらいいと思った。  プロジェクトは兎田ぺこらというVチューバーの「レイトン教授と不思議な町」の動画シリーズを見て、字幕を作ることだ。「Open Broadcast Software」という動画を撮る用のソフトと、「Davinci Resolve」という動画編集ソフトを使った。  字幕ありの動画はこちらにある: https://youtu.be/t0Z42S6lwW8  日本語の聞き取り少ししやすくなった気がする。  ユーチューバーのゲーム配信などをよく見ているが、ゲームの音やBGMが大きすぎて話が聞こえない時は困っている。その時は何を言っているかをできるだけ当ててみて、頑張るしかない。  そして、字幕を作るのは思った以上に時間がかかった。例えば、10秒の文だったら、一回目は全て聞きながら動画を撮って、二回目は字幕を書いて正しいところにつけて、三回目は間違い探しだ。間違いが多かったりや聞きにくい場合は全部で40秒以上かかるから、気を付けなければいけない。  それに、こういう切り抜きはしたことがないので、動画を撮ることや編集の仕方がわからなかった。そうであったが、クラスメートのヤンさんに教えてもらえたので問題なしに出来た。だから、この15分の動画に字幕を付けようとすると動画編集のソフトウェアを使うようになっても全部で3時間ぐらいかかった。  英語か日本語の字幕を付けるが悩んでいたが、結局二つとも付けた。英語で付けている時は楽だった。話通りにピッタリ書かなくてもいいため、全部わからなくても当てればいい。だが、日本語の方はもっと聞き取りの練習になる気がするため日本語でも付けたかった。皆にどちらの方が好きなのか聞きたい。

心に残る音楽、月の光

Image
私の心に残る音楽はデビュッシーの「月の光」です。 特にこのカーバーが好きです: https://youtu.be/JGJPVl7iQUM  中学校から高校2年生の時までレッスンをもらって、ピアノを弾いていました。色んな曲が気になったりちょこちょこ弾いたりしていたけど、父は子供の時にお母さんがよく月の光を弾いていたから父とおばあさんにとって特別な曲です。だから、私も弾けるようになったらいいなと思いました。  月の光は2分のあたりに難しくなって、できなかったのは悔しくて、諦めてピアノを辞めました。今もちゃんと弾けるようにならなかったのは後悔しています。だから、月の光を聞くたびその気持ち、記憶、後悔、また思い出します。今もいつかちゃんと弾きたいけど、まだピアノの練習をしていません。

「注文をまちがえる料理店」の感想

注文をまちがえる料理店は素晴らしいプロジェクトと思います。認知症の方々を手伝っている上に、皆さんを認知症について少しでも説明しているのはいいアイデアと思います。アメリカにも建てたいです。 それに認知症の方だけではなくて、社会はできるだけ多くの病気の人を注文をまちかえる料理店のように喜ばせてあげるべきです。このレストランのようなプロジェクトは以前聞いたことがないので、他のがあるかどうかが気になります。

ガクチカ!

大学生活で頑張りましていることは日本語能力です。 特に喜んだところは、日本語で冗談を分かったところか、謎を解いたところです。日本語を聞いている時はいつも話が ちゃんと分かっているかどうかを気になっています。だから、冗談や謎が分かった時は会話の相手の話が分かった証拠です。その上に、言ったことの表面の意味以外 わかって、日本語を言語として使えることができるのが喜びます。 逆に苦労したところは、言語学の授業で聞いたことは、生まれてから日本語を使ってないから、私の日本語力には天井があります。という意味は、おそらく日本語の能力は決められた以上にあげられません。そんな事実が怖くて、「多分一生頑張っても流暢になれない」の考え方が嫌です。 それで、冗談や謎が分かったところのような小さなことでも祝えば喜んでいます。だから、頑張っても変えられないことを気にしないようになろうとしています。日本語でだけじゃなくて、他の勉強や日常生活なこともそういう考え方を使おうとしています。そうすれば、やる気が勝手に減らしません。 その考えは仕事にも生かしたいと思います。できないことを気にしすぎたら、できることの邪魔になります。